共生社会システム論/比較宗教学研究室 掲示板

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何も知らないまま生きていくなんて、だめですよね。 - 長谷部莎優 Site
2014/09/13 (Sat) 16:32:24

どうしても伝えたいことがあります。
私は子供の頃から借金取りにおわれて生きてきました。
ある人から、お金をもらう方法を教えてもらいました。
連絡するだけで一生使い切れないほどのお金をもらえたんです。
私はもう十分なのでまだ受け取っていない人ははやめにどうぞ♪
人生を後悔する前に、とりあえず見にいってください。
あなたも困っていれば、いますぐ連絡してみてください。
人は助け合って生きていくことができます。 - narahara Site
2014/09/11 (Thu) 15:14:23

もう我慢できなくて、こうして告白させてください。
子供を大学にいかせてあげることもできない親でした。
そんなとき、すごい夢見たいな話がきたんです。
ただでお金をもらえてしまって…本当にいい人に出会ってしまいました。
お金に余裕ができたら家を購入しようと考えてます。
もしよければ、あなたもやってみてください。
絶対に連絡したほうがいいですよ。
本当に有難う御座いました。
http://hum.thick.jp/
お知らせ - 飯嶋秀治
2010/10/19 (Tue) 21:55:34
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(財)福岡アジア都市研究所平成22年度第4回都市セミナー
福岡地域における知識創造と知識経済
―国際知識経済都市会議を契機にFUKUOKAの未来を考える研究調査報告会-
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本セミナーは、国際知識経済都市会議実行委員会が実施した「福岡地域における知識創造と知識経済の基礎調査」の中から、世界の他地域の取り組み事例や地域戦略のあり方に焦点をあてた報告会です。
2010年7月7日~9日に「ナレッジリージョンズ」をメインテーマとする「国際知識経済都市会議(国際地域ベンチマーク協議会第3回年次会議=IRBC2010)」が開催され、その成果報告会である「地域戦略フォーラム」(9月1日開催)では、これからのFUKUOKA・福岡都市圏の地域戦略について方向性と課題を明確に示し、実現に向けた方策が提言されました。

(財)福岡アジア都市研究所は、この会議の実行委員の一員として、会議の企画運営に携わるほか、福岡における知識経済の現状、IRBC会員地域から学んだ成長戦略、戦略推進にあたって求められる取り組みなどの調査研究にも携わりました。
参加者の皆様との意見交換を通じて、これからのFUKUOKA地域戦略の策定と私たちの行動の方向性について、共通認識の形成、ナレッジの共有を行いたいと考えています。「FUKUOKAの未来を考える」数多くの方のご参加をお待ちいたしております。

★国際知識経済都市会議=国際地域ベンチマーク協議会(IRBC)第3回年次会議は、知的集約産業に強みを持つ世界の10地域が加盟する国際ネットワークです。各地域の国際競争力を高めることを目的に、指標やまちづくリ成功例の交換や、年次会議を開催しています。2008年設立。第3回年次会議は「国際知識経済都市会議」と銘打って福岡で開催されました。
※加盟地域:バルセロナ、大田、ダブリン、福岡、ヘルシンキ、メルボルン、ミュンヘン、シアトル、ストックホルム、バンクーバー。

【日 時】平成22年11月1日(月) 15:00~17:00 (開場14:30)

【会 場】福岡市役所 15階 講堂(福岡市中央区天神1丁目8-1)

【内 容】
■オープニング  15:00~15:15
主催者からのご挨拶と国際知識経済都市会議の概要説明
■報告  15:15~16:30
 「福岡地域における知識創造と知識経済に関する基礎調査」から 
・ 国際的な知識経済都市はどのように競争力を高めているのか
・ 人材や資金を取り巻く国際的な地域間競争の中で、福岡のポテンシャルとチャレンジは何か
・ 広域の地域戦略を策定し実行するためには、何が必要か
松田美幸 (学)麻生塾法人本部ディレクター
       (実行委員会WGサブリーダー兼調査リーダー)
山下永子 (財)福岡アジア都市研究所 研究主査
       (実行委員会企画委員WG調査担当)
■意見交換  16:30~17:00

【主 催】 国際知識経済都市会議実行委員会・財団法人福岡アジア都市研究所

【お申込み】 平成22年10月28日(木)まで  ※参加無料、定員200名(先着順)


福岡アジア都市研究所のホームページからお申込みいただけます。
Http://www.urc.or.jp/event/index.html
にある「このイベントに参加申込する」をクリックしてください。

また、E-mailまたはFAXにて、「11/1都市セミナー聴講希望」と明記のうえ、参加を希望される方の《氏名(ふりがな》《郵便番号》《住所》《勤務先(※住所が勤務先の場合は所属部署名もご記入下さい)》《電話番号》を記入し、下記までお申込みいただいても結構です。
お申込み先:福岡アジア都市研究所 FAX: 092-733-5680  Email:event@urc.or.jp

※お申込み後、整理券の送付はいたしません。当日は、直接会場へお越しください。
※記載いただいた個人情報は、当セミナーの運営準備、ならびに当研究所セミナーのご案内以外には使用いたしません。

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財団法人 福岡アジア都市研究所
〒810-0001
福岡市中央区天神1-10-1福岡市役所北別館6F
TEL:092-733-5686 FAX:092-733-5680
URL :http://www.urc.or.jp
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おしらせ - 飯嶋秀治(T4)
2010/07/30 (Fri) 16:38:00
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   (財)福岡アジア都市研究所平成22年度第1回都市セミナー
   「持続可能な都市と農山漁村の形成に向けて」
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 1968年に制定された市街化調整区域制度は、都市部の無秩序な拡大を防ぐために整備されたものですが、近年では少子高齢化や産業構造の変化もあり、市街化調整区域における諸課題は、既存の制度枠組みでは十分に対応できなくなってきています。
 福岡市においても、過疎化や高齢化が進む農漁村集落において、土地利用の担い手である農林水産業の喪失下での地域づくりのあり方の問題、さらには外縁部に集落を残した状態での都市の縮小化により、市街化調整区域における生活条件の悪化、特に公共交通の脆弱化に伴う高齢者を中心とする交通弱者への対応が求められており、それらの今後のあり方については、市民のみんなで考えていく必要があります。

 今回のシンポジウムでは、福岡市における、都市と農山漁村の持続可能な形成に向けた問題点の再認識と、今後のあり方を考えていく契機とすることを目的に、有識者による講演、当研究所の研究成果や過疎地における交通改善事例の発表、そしてパネルディスカッションを行います。皆様のご参加をお待ちしております。

【日 時】平成22年8月20日(金) 13:30~16:00 (開場13:30)
【会 場】福岡市役所本庁舎 15階 講堂(福岡市中央区天神1-8-1)
【内 容】
1.基調講演 「都市近郊漁村の現状と将来」
         日高 健(近畿大学産業理工学部経営ビジネス学科准教授)
2.報  告 
  テーマ1「『市街化調整区域の施策に関する研究Ⅱ』調査報告」
        天野 宏欣(財団法人福岡アジア都市研究所研究主査)
  テーマ2「イーグルバスの取り組みについて ~過疎地域における交通~」
        谷島 賢(イーグルバス株式会社代表取締役社長)
3.パネルディスカッション 『持続可能な都市と農山漁村のあり方を考える』
  (コーディネーター)松本 法雄(財団法人福岡アジア都市研究所副理事長)        
  (パネリスト)日高 健(近畿大学産業理工学部経営ビジネス学科准教授)
          谷島 賢(イーグルバス株式会社代表取締役社長)
          伊藤 祐司(福岡市総務企画局企画調整部企画課長)
          天野 宏欣(財団法人福岡アジア都市研究所研究主査)
                                   (敬称略)

【主 催】財団法人福岡アジア都市研究所
【共 催】福岡市、社団法人日本都市計画学会九州支部(予定)
【お申込み】平成22年8月16日(月)まで
※参加無料、定員200名(先着順)

福岡アジア都市研究所のホームページからお申込みいただけます。
Http://www.urc.or.jp/event/index.html
にある「このイベントに参加申込する」をクリックしてください。
また、E-mailまたはFAXにて、「8/20都市セミナー聴講希望」と明記のうえ、参加を希望される方の《氏名(ふりがな》《郵便番号》《住所》《勤務先(※住所が勤務先の場合は所属部署名もご記入下さい)》《電話番号》を記入し、下記までお申込みいただいても結構です。
お申込み先:福岡アジア都市研究所
FAX: 092-733-5680  Email:event@urc.or.jp

※お申込み後、整理券の送付はいたしません。当日は、直接会場へお越しください。
※記載いただいた個人情報は、当セミナーの運営準備、ならびに当研究所セミナーのご案内以外には使用いたしません。

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財団法人 福岡アジア都市研究所
〒810-0001
福岡市中央区天神1-10-1福岡市役所北別館6F
TEL:092-733-5686 FAX:092-733-5680
URL :http://www.urc.or.jp
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お知らせ - 飯嶋秀治(T4)
2010/06/15 (Tue) 21:36:26
こんにちは。
水俣学研究センター田尻です。
原田先生より、下記のテレビ放送のお知らせがございました。
地域特集
「“水俣病”と生きる~医師・原田正純の50年」
テレビ
6月20日(日)総合・九州沖縄地方 午後5:00~5:55
50年にわたり水俣病に向き合い続ける医師がいる。原田正純さん、75歳。母親の胎内で冒された“胎児性水俣病”を立証したのも原田さんである。去年9月には不知火海沿岸住民の大規模検診を呼びかけた。大半が初受診という1000人以上が集まり、9割が水俣病にみられる症状があるとされた。原田さんは、今も埋もれた潜在的被害者を救済しない限り真の解決はないと考えている。原田さんの人生を振り返りながら、水俣病が直面する問題を考える。

【出演】
原田正純さん(医師)
金子雄二さん(胎児性水俣病患者)
坂本しのぶさん(胎児性水俣病患者)
石牟礼道子さん(作家)

熊本学園大学
水俣学研究センター
研究助手
田尻雅美
住所:水俣市浜町2-7-13
Tel/Fax:0966-63-5030
お知らせ - 飯嶋秀治(T4)
2010/06/15 (Tue) 21:35:20
『九大生のための就活準備講座-Summer SDセミナー』は九大キャリアサポート課公認・九大生限定イベントです。

秋から本格的に始まる就職活動。そろそろ就活を意識し始める方もいらっしゃるのではないのでしょうか。
昨年私たちの開催するSDセミナーにご参加いただいた方の中には、今年の就活は大変だったとお答えになる方が、例年より多くいらっしゃいました。そこで、私達SDセミナー事務局では就活準備講座Summer SDセミナーを開催させていただくこととなりました。

セミナー内容は、『“働くとは実際どういうことなのか”“働くモチベーションは何なのか”というように【働く】を考える・知る』です。
このセミナーをきっかけに、就活のこと、将来のことを考えていただき、辛い、大変ではなく、夢が膨らむ就活をしていただければと思っております。

○内容
第1部 Basic Seminar
 『就活を始める前に必ず知っておきたい3つの事』
 講師:岩佐豊(週刊ダイヤモンド元編集長)

第2部 Panel Seminar
   人事担当者の就活体験
   入社後の失敗から成功へ
   今の働くモチベーション

第3部 Free talk
 人事担当者とざっくばらんに質疑応答

このように充実の内容となっておりますのでご期待下さい。

★開催日時
○理系 〔省略〕

○文系
 日程 6月18日(金) 15:00-18:00
 会場 箱崎キャンパス 21世紀交流プラザI 2階AB講義室
 参加企業 ◆旭硝子 ◆メタルワン ◆福岡リアルティ(予定)

◎参加費無料 ◎事前エントリー(当日参加枠・若干名) ◎先着100名 ◎服装自由

★イベント詳細はこちら↓
hhttp://www.gways.co.jp/business/seminar/10summer_kyudai.html

☆申込みはこちら↓
https://secure02.blue.shared-server.net/www.gways.co.jp/10summer/entry_m.php

お問合せ SDセミナー事務局
03-5769-0531
080-6649-9156
info@gways.co.jo
お知らせ - 飯嶋秀治(T4)
2010/06/01 (Tue) 22:19:40
第23回 地方シンクタンクフォーラム開催のご案内
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 この度、(財)福岡アジア都市研究所が加入しております地方シンクタンク協議会の全国フォーラムが福岡市において開催される運びとなりました。当研究所の研究員も事例発表を行うほか、主管地幹事として企画にも参加しており、「福岡」という開催地の特色を出した構成のフォーラムとなっております。地方シンクタンク協議会の会員以外の方々のご参加も可能ですので、皆さまのご参加をお待ちしております。


○フォーラムの概要
   テーマ:グローバリゼーションと地域活性化
日 時: 平成22年6月18日(金)10:00~17:00
場 所: 西鉄グランドホテル「プレジール」(2階)(福岡市中央区大名2丁目6-60)
主 催: 地方シンクタンク協議会
共 催: 福岡市、(財)総合研究開発機構、(財)福岡観光コンベンションビューロー、
        九州観光推進機構、西日本新聞社
協 力: (財)福岡アジア都市研究所
内 容:         
10:00 開会
    開会挨拶 地方シンクタンク協議会 代表幹事 金井 萬造
    来賓挨拶 福岡市長(予定) 吉田 宏
    主管地挨拶 (財)福岡アジア都市研究所 理事長 樗木 武

10:20 基調講演 「グローバリゼーションと地域活性化」
    国連人間居住計画(ハビタット)福岡本部(アジア太平洋担当)
                            本部長 野田 順康

11:20 事例発表1 「福岡・釜山を中心とする日韓連携社会の形成に関する
               調査研究報告」 
            (財)福岡アジア都市研究所 研究主査 新井 直樹
   研究主査 田村 一軌

12:20 昼食

13:10 事例発表2 「国際観光船入港に係わる経済波及効果等調査報告」
            (財)ながさき地域政策研究所 
                      常務理事・調査研究部長 菊森 淳文

    事例発表3 「徳島県の中国グローバル戦略について~医療観光の
               取組みを中心に~」
            徳島県立総合大学校 とくしま政策研究センター
                               主任研究員 中村 順
                               主任研究員 水野 則夫

    事例発表4 「グローバルツーリズムにおけるブランディング戦略の
               方向性―石川:加賀・金沢・能登の事例―」
            (株)アスリック  代表取締役 濱 博一

15:10 コーヒーブレイク(映像)福岡市プロモーション映像放映

15:20 パネルディスカッション「グローバリゼーションと地域活性化」
    コーディネーター:(財)福岡アジア都市研究所 理事長 樗木 武
     パネラー:東西大学(韓国・釜山市) 副総長 張 済国
           九州観光推進機構 事業本部長 大江 英夫
          (財)福岡アジア都市研究所 研究主査 新井 直樹
          (財)ながさき地域政策研究所 常務理事・調査研究部長 菊森 淳文
  徳島県立総合大学校 とくしま政策研究センター 主任研究員 中村 順

17:00 閉会挨拶

                                         (敬称略)
                          
 ※詳細につきましては右URLから「開催のご案内」をご覧ください。→http://kataranne.com/forum/


○参加費:シンクタンクフォーラム 無料

○定員:100名様(先着順) 

○お申込方法
 事前申込みが必要ですので、下の要領にてお申し込みください。参加証を送付いたします。なお、当フォーラムの申込受付業務につきましては「(有)かたらんね」に委託しておりますので、よろしくお願いいたします。
 お申し込み時に記載された個人情報につきましては、当日の受付のため主催者である、地方シンクタンク協議会に提供いたしますが、当研究所ではセミナーのご案内以外には利用いたしません。

 お申し込みの詳細は、右URLをご覧ください。→http://kataranne.com/forum/

○お問合わせ先
 (有)かたらんね「第23回 地方シンクタンクフォーラム」事務局
 TEL 092-823-1689
お知らせ - 飯嶋秀治(T4)
2010/05/31 (Mon) 15:59:35
私はイスラエルの公共研修機関ガリリカレッジにおります仲原真澄と申します。



この度、私共のカレッジで開催される日本人対象の中東問題学習プログラムについてお知らせしたくご連絡差し上げました。





ガリリカレッジは公共の国際マネージメント研修機関で、1987年の創立以来、農業・環境・安全保障等さまざまな分野のマネジメントプログラムを、国際機関の援助の下、世界各国の政府職員や研究者に提供してきました。また当カレッジは、日本のいくつかの機関とも実績を挙げています。(JICA職員への中東学研修(2007)、立命館大学パレスティナ・イスラエル研修プログラム(2008))カレッジについての詳細はhttp://www.galilcol.ac.ilからご覧いただけます



当プログラムは、参加者が講義(日本語通訳付)とスタディーツアーといった“体験“を通し、混迷を極める中東情勢についてより深く理解し、当地域の抱える課題について参加者独自の見解を育むことを目的としています。

講義は、中東問題を偏りなく捉えられるよう、イスラエル人、パレスチナ人双方の専門家によって行われるほか、日本人専門家も招聘し、日本と当地域との関係についてのものも開講されます。スタディーツアーでは、エルサレムなど観光名所はもちろんのこと、分離壁や入植地など政治的に繊細な場所へも訪れます。



詳細を下記の通りご案内いたしますので、もしご興味、ご賛同いただけるようでありましたら、御校の学生様に当校のプログラムをお知らせいただければと思います。



厚かましいお願いではございますが、より多くの学生様にイスラエル・パレスチナの現状を知っていただけるよう、ご協力いただけたら幸いです。



皆様のご活躍を心よりお祈り申し上げます。









2010年 中東地域、イスラエル・パレスチナ問題学習プログラム





「日本人対象編」





日時: 2010年8月12日(木)より9月2日(木)





場所: ガリリカレッジスタディーセンター(キブツミズラ)





費用: 総額5400ドル

(授業料2200ドル※、現地費用(早期割引価格)3000ドル※※、(通常)3200ドル)

※ 授業料については、奨学金制度が適用可能。

※※早期割引は6月1日までに入金いただいた場合に適用。





内容: 参加者は約3週間、講義(日本語通訳付)とスタディーツアーを組み合わせた“体験学習型アプローチ”で、当地域の歴史を概観するとともに、現代の社会的、経済的状況を分析し、さらには民族的、宗教的背景を理解することを通じ、混迷極める中東情勢とりわけイスラエル・パレスチナ問題についてより深い理解を図る。



<講義> 世界各国の中東問題に詳しい専門家により行われ、歴史、政治、文化、宗教、メディアと多方面からアプローチする。(日本人対象編では日本人専門家による講義が開講)



<スタディーツアー>エルサレム、死海など観光名所、分離壁や入植地などの政治的に繊細な場所への訪問。

詳細:http://www.galilcol.ac.il/page.asp?id=341







「インターナショナル編」





日時:2010年7月7日(水)より8月10日(火)

   ※英語での講義になります。



詳細:http://www.galilcol.ac.il/page.asp?id=17



以上



仲原 真澄 (Masumi Nakahara)

Galilee International Management Institute

Summer program Japanese Administrator

Address: P.O Box208, Nahalal, 10600, Israel

Fax: 972-4651 4811 Tel: 972-4642 8888/972-4642 8812(Direct)

e-mail: mnakahara@galilcol.ac.il

URL: http://www.galilcol.ac.il/